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− テラモッちゃんのゴックン・ロック通信 第31回 (4) −
平成ロックかるた博多編
ブルースが歌えるのさ
by 寺本祐司 |
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ハングリーだと酒が沢山入る。そんな時はたとえロックンローラーでも昭和30年代のギャンブラー、昭和40年代のチンピラ、江戸時代のイカサマ師と変わりはしない。
やはり、なんといっても福岡ロック界の重鎮山部善次郎氏には、キャリア、根性、才能、バイタリティー....いずれをとってもかなうロッカーはいない。山善の今後の益々のご発展をお祈りいたします。
諦めた時点で年をとる。
メシが喰えない時はコミックバーやオカマバーで働いてバンドマンを続ける。これくらいの根性は必要だ。
ご無沙汰してます。Do snap 頑張って下さい。今後とも宜しくご指導お願い申し上げます。
ヨイショット。BMを30冊重ねるとかなり厚いぞ。ちょっとした百科事典くらいある。そしてかなり重い。初めの頃は、内容がなんとなく熱い。勢いがある。ノッコもデーモンも陣内も若いぞ。佐谷、桐明、三戸...。後半は、レイアウト等の質が向上した。
少年少女マンガ誌には、よく「先生に励ましのお手紙を書こう」とか「□□の似顔絵を送ってね」と書いてあった。
キッス、モダンより後に出てきたけど、先にメジャーになり、一時はロフトの専属みたいになってたけど、消滅してしまったアクシデンツ。僕は時々原島氏の歌が無性に聞きたくなる。”雨のメイン・ストリート”は、ポップな銘曲だ。
もし友達でなかったらとんでもない奴だし、もし他人だったらブチ殺してるところだ。でもこういうことはよくある。お店のマスターごめんなさい。
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